問診を、
診察室の武器に。

スキップされる問診、カスタマイズできないロジック、死蔵されるデータ。
既存AI問診の3つの欠陥を解決する、次世代問診システム。

hyway 問診

その問診AI、本当に現場で使えていますか?

既存AI問診が抱える3つの致命的な欠陥

01

医師による制御権の喪失

問診の「手綱」を握れない

AIが質問を自動生成するロジックはブラックボックス。「どの質問を、どの順番で出すか」を医師がコントロールできない。

「この情報が欲しかったのにAIが聞いてくれなかった」——結局、診察室で聞き直しが発生する。

02

患者への過剰問診と離脱

終わらない質問攻め

AIは可能性を網羅しようとするため、似た質問の繰り返しや無関係に感じる質問が延々と続く。高齢者や体調不良者は入力を断念する。

膨大なテキストから「本当に必要な情報」を宝探し——カルテ整理の時間が逆に増える皮肉な結果に。

03

文脈無視による信頼毀損

空気の読めない質問

AIは医学的確率に基づくが「状況」を読めない。明らかな外傷の患者に精神状態を執拗に尋ねるなど、現場から逸脱した質問が出現する。

「機械的で冷たい」という不快感が、医療機関そのものへの信頼を損なうリスクに。

hyway が変える、3つのこと

臨床・カスタマイズ・経営、すべてを一つのプラットフォームで

Clinical Integrity

臨床第一

19診療科・287の質問セットを医師監修で標準搭載。聞き漏れのないカルテの土台が、問診だけで整います。

Physician Sovereignty

医師の主権

問診ロジックはクリニックの資産。プロ仕様のプリセットをベースに、医師が自由に微調整できる。

Management Insight

経営のコックピット

問診結果を構造化データとして蓄積。流入経路×主訴の分析で、広告効果を可視化する。

かんたん3ステップ

患者もスタッフも、迷わないシンプルさ

1

QRコードを読み取り

待合室に掲示されたQRコードをスマホで読み取るだけ。アプリのインストールは不要。

2

チャットで問診に回答

会話形式で一つずつ質問に答えるだけ。診察に必要な情報が自然と揃います。

3

主訴・現病歴が即完成

回答内容から主訴・現病歴(S情報)を構造化テキストで自動生成。診察前にカルテの土台が整う。

主な機能

診療の質と経営効率を同時に高める

チャット問診

フォームではなく対話形式。一問一答で患者の集中力を維持し、回答精度を向上。

多言語対応

日本語・英語・中国語・韓国語の4言語に対応。外国人患者の受け入れもスムーズに。

テンプレートエディタ

問診項目をGUIで編集。診療科や症状に合わせて、医師自身がカスタマイズ可能。

主訴・現病歴の自動生成

回答内容から構造化テキストを自動出力。転記の手間をゼロに。

流入経路分析

「どの広告から、どんな主訴の患者が来たか」を構造化データで可視化。

セキュリティ

患者情報は通信時も保存時もすべて暗号化。スタッフごとにアクセス権限を設定でき、操作履歴も自動で記録されます。

問診の質が、診療の質を決める

まずは無料デモで、hyway の問診体験をお試しください

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